
彼が、元嫁の写真をいつまでも捨てないでいると、
まだ元嫁のこと好きなのかな
未練があるの?
とモヤモヤしますよね。
そこで今回は、元嫁の写真を捨てない心理をお伝えします。
わたしの夫は離婚歴がありますし、過去にもバツイチ男性とお付き合いしたことがあります。
経験をもとに、元嫁との写真を捨てていない彼への対処法もご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。
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元嫁の写真を捨てない心理

元嫁の写真を捨てない男性の心理は、以下の3つのどれかであることが多いです。
心理
- めんどくさい
- 未練がある
- 思い出の一部
1:めんどくさい
いちばん多いのが、「めんどくさい」という理由です。
人によりますが、過去の写真を見返さないという男性は多いです。
別れたとしても、過去に撮った写真を見返さないし消してもいないんですね。
写真立てに入っていたりするものであれば、「捨てなきゃ」と思うかもしれません。
(中には、それさえもめんどくさいという人もいます…)
ですが、とくにスマホのアルバムに入っている過去の写真を消すのはめんどくさく感じて手をつけないのです。
そこに未練も何もありません。
ただめんどくさいだけ。
めんどくさいだけで、元嫁にはなんの感情もありませんし、あなたがどう思うかまで考えていません。
2:未練がある
よく見返していたり、写真を見ながら元嫁との思い出を語ってくるようであればNG。
未練がある可能性が高いです。
そもそも今のパートナーの前で、元嫁との思い出を懐かしがるなんて失礼極まりないですよね。
ただ、なんの悪気もなくしている場合もあるので、一度
気分が良くないから元嫁との写真は捨ててほしい
と伝えたうえでしばらく様子を見てみてください。
あなたがイヤだと伝えたにも関わらず、いつまでも写真を捨てなかったり大事そうに見返したり、思い出話をしてくるようであれば、即別れましょう。
いつか変わるかもと期待するだけムダです。
3:思い出の一部
思い出の一部として、ただ写真を残しているケースもあります。
これは写っている人が誰であろうと、自分の思い出の一部だからという考え方です。
よって、未練はありませんが消してと言われても消さないでしょう。
彼が思い出として写真を撮ったり残すのが好きな人なのであれば、彼の価値観を尊重してそのままにしておくことが大切です。
思い出を大切にするタイプの彼だからこそ、今のパートナーであるあなたとの写真を思い出としてたくさん増やしていきましょう。
彼が元嫁の写真を捨てないことにモヤモヤして苦しい。
けれどなかなか彼に言い出せない。
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写真を捨ててないからと言って100%好意があるとは言えない

彼が元嫁の写真を捨ててないと
なに!?まだ好きなの?なんで捨てないの!?
とムカつきますよね。
ですが、先ほどお伝えしたように元嫁の写真を捨てないのには、いろんな心理が考えられます。
元嫁の写真を捨てていないからといって、それだけで「元嫁のことがまだ好き」とは限りません。
つい"元嫁の写真を捨てない=好き"と思ってしまいがちですよね。
そう思い込んでしまうと、つい彼を敵のように感じて言葉や態度がキツくなったり、一緒にいても苦しく感じてしまいます。
ですが、写真を捨てない理由はさまざま。
決して元嫁に100%未練があるとは言えないと覚えておいてくださいね。
「彼が写真を捨てないのは好きだからってわけじゃないのかも...?」と思えるとすこし心が楽になるはずです。
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元嫁の写真を捨てない男性への対処法3つ

元嫁の写真を捨てない男性には、以下の3つの対処法があります。
対処法
- ストレートに「捨てて」と伝える
- 絶対にわたしの目に入らないようにして、と言う
- 「わたしが捨てちゃっていい?」と聞いて捨てる
1:ストレートに「捨てて」と伝える
1つめの対処法、「元嫁の写真捨てて」とストレートに伝える方法。
未練があるわけではなかったとしても、元嫁との写真なんて今のパートナーからすると見たいものじゃないですよね。
写真って基本たのしかったり幸せだったりするときに撮ることが多いです。
なので、楽しそうな彼と元嫁の姿を目にするのはとても苦しいです。
彼には「悲しい気持ちになるから捨ててほしい」とストレートに伝えましょう。
2:絶対にわたしの目に入らないようにして、という
2つめの方法は、「絶対にわたしの目に入らないようにして」と伝える方法です。
ストレートに「捨てて」と伝えても、
うん~でもめんどくさくて~...
という人って多いです。
めんどくさいという言葉をそのまま受け取れたらいいのですが、
捨てない理由を言うってことはまだ捨てたくないってこと?未練があるの?
と思っちゃうメンヘラ女子も多いでしょう。(わたし)
しかし、めんどくさいという言葉はそのまま受け取りましょう。
未練があるなら「思い出だから」「写真って基本消さないんだよね」とかまた別の理由をいってきます。
ただ、どうしても「やっぱり元嫁の写真ムリ!」って人は次の方法を試してください!
3:「わたしが捨てちゃっていい?」と聞いて捨てる
3つめの方法は、「わたしが捨てちゃっていい?」と聞いてあなた自身で捨てる方法です。
捨てるという行為がめんどうな男性は、「捨てちゃっていい?」ときくと意外とOKします。
過去にわたしも彼と付き合い立てのときに、彼の財布に元嫁とのプリクラが入っているのを見かけたことがありました。
その瞬間にプリクラを抜き取って、

なにこれ?大事?捨てていい?
と聞いたら
えっ...なんでここにあるんだろう?入れっぱなしだったみたい。ごめんね。捨てていいよ

と言われました。
家に帰って即、彼の前でハサミで切り刻んで捨てました。(笑)
このように、写真を捨ててといったら意外といいよといってもらえたりするんですね。
そもそも彼のように、写真を捨ててなかったことさえ気づいてない人もいます。
悪気があるとは限らないので、責める感じではなく軽いノリで「捨てちゃっていい、これ?」と聞いてみてくださいね。
彼になかなか切り出せない人は、ヴェルニで実績豊富な先生に、どう伝えればいいか相談してみるのがおすすめです。
彼にどう対応すればいいか、どんなコミュニケーションをとるべきかを具体的に教えてもらえますよ。
元嫁に未練がある男とはすぐ別れる
イヤだと言っているのにいつまでも思い出に浸っているような男性は、元嫁への未練を断ち切る気がありません。
あなたは、そんな失礼な態度を取られていい女ではないはず。
昔の女など一切忘れ、付き合ったらあなただけをみて大切にしてくれる人はたくさんいます。
元嫁に未練タラタラな男からはさっさと離れて、あなただけを大事に大事にしてくれる人に時間を割きましょう。
すぐに離れられない…という人は、新しい彼を見つけてから離れると心が楽です。
以下がおすすめの出会いツールなので、ぜひ気になるサービスを利用してみてくださいね。
出会いを増やす手段
まとめ
元嫁の写真を捨てないのには、さまざまな心理が考えられます。
元嫁の写真を捨てていないからといって、100%未練があるとは限りません。
「まだ未練があるんだ...!」と思い込むと苦しくなるので、冷静に彼の行動を見てみてくださいね。
ただ、いま彼と一緒にいるのはあなたです。
あなたがイヤなのであれば、元嫁との写真はしっかり処分するなど対処してもらいましょう。
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